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子ども会綱引き大会

平成31年1月27日(日)「道の駅いちかわ」隣にある東国分中学校体育館で「子ども会綱引き大会」を開催しました。インフルエンザ大流行の影響にも負けず、肌寒い中、元気な子ども達や応援の育成者(保護者)たちが、体育館に集合しました。

市子育連の主催者挨拶で石井 克己会長より、子ども達や大勢の保護者を前に日頃の感謝を述べた後「綱引きは綱を引くだけで、誰でも簡単にできる競技ですので、みなさん元気よく綱を引いて、仲間を作って欲しいですね。」と挨拶がありました。

亀山副会長より、インフルエンザの影響で当日の参加者が少なくなり子ども会単独でチームが作れないので、みんな一緒にやりたいと思います。今日は3回戦で2回勝った方が勝ちになります。

諸注意事項として、これから言う2つのことを守って怪我をしないようにしてください。
1つ目は、勝負がついたときに、急に綱を離したりすると相手がわーと倒れてしまうので、綱は絶対に離さないでください。
2つ目は、見学している方は綱引きの周りをばたばた走らない様にしてください。
また、予定時間より早く終わると思いますので、余った時間はゲーム大会をしたいと思いますので、楽しみにしてください。

遠藤副会長がラジオ体操を元気よくやり、チーム分け後に、いよいよ競技開始です。
緊張が走る中、低学年と高学年それぞれ総当たりのリーグ戦を行い、歓喜と歓声が体育館の隅々に反響して大いに盛り上がりました。昨年参加した子ども達も多く、綱引きの楽しみを実感できた喜びに子ども達の笑顔には満足感が溢れていました。

綱引き大会の後は「じゃんけんゲーム」やからだ全体を新聞紙でくるみ「ミイラ運び競争」などのゲーム展開に子ども達は、心が弾けていた様子でした。
子ども達は頭や腕に着けているバンダナと大きな参加賞を受取って大喜びでした。

1位のチームとジャンケンゲーム優勝者に賞状と金メダルを授与しました。

育成会長を始め育成者のみなさん、参加の取りまとめや引率等ありがとうございました。

亀山・遠藤・田中副会長を中心にして、青少年育成課・部員・役員のみなさんお疲れ様でした。

次回は、みなさんも参加しませんか?

<結果>
低学年の部  高学年の部
Aチーム    Gチーム

<参加団体名と人数>
中国分、国府台、須和田、稲越、大柏、本塩の各子ども会(6団体)、参加者41名です。
参加者、育成者(保護者)、スタッフを合わせると82名です。

 

<学年別の組分け方と試合形式>
低学年(1年~3年)、高学年(4年~6年)各3チームのリーグ戦です。
この6チームをAからFにして、6色のバンダナにてチーム分けしました。

スタッフ19名参加
役員9名(会長、副会長3名、会計、会計補佐、総務部長、広報部長、事業部長)・指導部員4名・事業部員4名・理事2名

担当部署(19名)
総責任者1名・広報2名・受付係5名・駐車場係3名・審判員4名(駐車場係2、受付1名が兼務)・審判員補助4名・記録係2名(受付2名が兼務)・成績記入係兼放送係3名

 

記・Photo:nagomi

 

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1.受付にて参加人数の登録 2.石井 克己会長の挨拶
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3.みんなでラジオ体操です。 4.学年毎に集合してチーム分けします。
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5. チーム毎にバンダナをもらいます。 6.低学年の綱引きです。
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7.低学年のお友達です。負けるな! 8.こちらは高学年。役員も応援してます。
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9.育成者も楽しみました。P1080641web 10.服部理事長(先頭)もマジで参戦です。P1080661web
11.勝敗の結果表です。 12.じゃんけんゲーム
13.新聞紙でミイラをぐるぐる巻きにして・・P1080689web 14.ミイラをゴールまで運びます。P1080702web
15.ミイラをゴールまで6人を運んで速さを競う 16.このミイラチームが勝ちました。やった!
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17.低学年の部、優勝チームです。おめでとう! 18.高学年の部、優勝チームです。おめでとう!
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19.ジャンケンゲームの優勝者です。おめでとう! 20.勝敗の結果表です。

 

2019年02月05日

歳末助け合い募金贈呈式等

11月8日付けで「子ども会歳末助け合い募金」の協力依頼の案内文書を単子の子ども会育成会長へ発行しています。市子育連の青少年健全育成事業のひとつとして、昭和34年12月から一円玉募金より派生して今日に至っています。子ども会の奉仕活動のひとつとして、子どもたちのおこずかいの中から無理のない程度に浄財を出し合い、子ども会会員一人ひとりの善意と友情として募金をしています。育成者会員のお気持ちを社会に役立てていただくことを目的として活動しています。

 

12月19日(水)に中央公民館の第3和室で午前10時から午後2時まで募金の受付をしました。事業部の遠藤恵子部長を中心として、部員さんたちがその対応をしました。募金の受付以外では、銀行やJA振り込み方法でお願いしています。受付に来た川田副会長(つくし子ども会)のお話では、募金の意義をやさしく説明して、クリスマス会で募金活動をしました。今後も継続していきたいです。

 

12月25日(火)市川市役所 仮本庁舎 第4委員会室で午後2時から募金贈呈式がありました。
遠藤恵子事業部長の司会で進行しました。子ども会代表児童4名から笠原副市長へ募金目録を渡しました。一人ひとりの児童が感謝の言葉、募金総額、市内の福祉のために役立てて欲しい等を元気にメッセージを伝えました。その後、社会福祉に役立ててもらうことを目的に副市長から社会福祉協議会の小島武久会長に目録を寄付しました。寄付金額は150,418円。協力子ども会は22団体です。
協力子ども会の役員の皆様ご協力感謝致します。来年は多くの子ども会のご協力をお願い致します。

 

<協力子ども会名>
中国分・北国分堀之内・つくし・市川南・大洲・新田2,3丁目・曽谷第5・新田くるみ・白幡・東菅野3丁目さくら・大柴原・門前・大野3丁目・柏井子ども会育成会連合会・柏井第1支部・第8地区子ども会・高石神・中山・田尻・関ヶ島・ソフトタウン・市子育連募金箱(22団体)

<次年度繰越分>
本行徳4丁目子ども会

 

<出席者>
市子育連5名、子ども会代表児童4名、児童引率者4名、社会福祉協議会2名、青少年育成課3名


記・Photo:nagomi

 

12月19日 募金受付会場の中央公民館です。 12月19日 つくし子ども会の川田副会長です。募金を硬貨選別機で集計中です。
1.募金受付会場の中央公民館です。

2. つくし子ども会の川田副会長です。募金を硬貨選別機で集計中です。
12月19日 募金受付会場の中央公民館です。 笠原副市長から社会福祉協議会小島会長へ目録を渡しました。
3. 子ども会代表児童から笠原副市長へ目録を渡しました 4. 笠原副市長から社会福祉協議会小島会長(右)へ目録を渡しました。
原副市長と社会福祉協議会長と子ども会の関係者のみなさんです。 笠原副市長から社会福祉協議会小島会長へ目録を渡しました。
5. 笠原副市長と社会福祉協議会長と子ども会の関係者のみなさんです。 6. J:COM社から取材をうけました。北国分堀之内子ども会の代表児童たち
大野3丁目子ども会代表児童 大野3丁目子ども会代表児童
7. 大野3丁目子ども会代表児童 8. 大野3丁目子ども会代表児童

 

2018年12月27日

白幡子ども会「クリスマス会」

12月の季節のイベントと言えば、クリスマスですね。
クリスマスと言えば、友達とクリスマスパーティしたりプレゼント交換をしたりして、楽しく過ごす方が多いかと思います。

12月9日(日)白幡子ども会(5地区)では、菅野小学校の体育館を会場としてクリスマス会を開催しました。子ども61名、大人43名の総勢104名のお友達が集い、クリスマスソングを歌おうのコーナーでは、リーダーが中心になって「赤鼻のトナカイ」「あわてんぼうのサンタクロース」等を心を合わせて唄い場を盛り上げました。その後、今回初めて子ども達は木曜会の方々のブラックシアターを見ました。演目は「おもちゃのチャチャチャ」「スイミー」「クリスマス三部作」子どもたちの出演で「こぶたぬきつねこ」です!

最後にみんなで持ち寄ったプレゼントは「名前ビンゴ大会」(会員のお友だちの名前を使った)で交換、さらにさらに残った時間で、「ドッチボール」「ドッチビー」「クリスマスツリーオーナメント(ふれあいセミナーで習った)」のコーナーに分かれて過ごしました。

今回は、例年よりも盛りだくさんの行事で子ども達も大満足の様子でした。‼

次回は、みなさんも白幡子ども会に入って参加しませんか?

 

記事・写真:藤本 惠子(白幡子ども会育成会長) 写真:田中真理子

 

1.今日一日楽しくゲーム等で過ごしましょう。 2.赤鼻のトナカイを連弾で弾きました。
3.彼女の指揮に合わせて歌をうたいました。

4.リーダーがあわてんぼうのサンタクロースの歌唱指導をしました。
5.子ども達の司会進行で、藤本会長(左)が木曜会の皆さんを紹介しました。 6.木曜会の方々です。ブラックシアターの説明をしました。
7.白幡子ども会のみなさんです。 8.白幡子ども会のみなさんです。
9.ドッチビーで楽しみました。 10.笑顔とともにツリーを背中に写真を撮りました

 

2018年12月19日

東原木子ども会「クリスマス会」

「わ~きれい!」
会場は育成会と子ども役員で部屋の飾り付けからはじまりました。
12月16日(日)東原木子ども会では、信篤公民館の視聴覚室を会場としてクリスマス会を開催しました。育成者達は裏方に回って子ども役員中心に司会進行をしました。

最初に木曜会の方々のブラックシアター次に、育成会の方が講師になってクリスマスバージョンの「バスボム」をつくりました。最後に、子ども会員一人一人にクリスマスプレゼント等があり いろいろな催しが盛りだくさんで、2時間30分があっという間に過ぎていきました。

参加されている育成者の方々も子ども達も楽しそうで見ていてもとても微笑ましかったです。
これからも思い出に残るクリスマス会を考えていきたいと思います。

子ども22名、大人15名の総勢37名のお友達が集いました。

次回は、みなさんも東原木子ども会に入って参加しませんか?

記事: 武石 幸子 (東原木子ども会育成会長/11地区)Photo:nagomi

入口のドアにもきれいに装飾しています。 クリスマス会の予定
1.入口のドアにもきれいに装飾しています。 2.クリスマス会の予定
ブラックシアターの一場面です。綺麗に撮れたね
3.木曜会の方々が演目の説明です。 4.ブラックシアターの一場面です。綺麗に撮れたね
側面の壁のツリーにサンタさんが一杯です。 こちらの側面にもサンタさんがいますね
5.側面の壁のツリーにサンタさんが一杯です。 6.こちらの側面にもサンタさんがいますね。
武石会長(中央)バスボムの作り方を説明中 バスボムをみんなで作成中です。
7.武石会長(中央)バスボムの作り方を説明中 8.バスボムをみんなで作成中です。
リーダーがゲームをしていますね。 全員で記念写真です。
9.リーダーがゲームをしていますね。 10.全員で記念写真です。

 

2018年12月18日

船子連主催「バス研修視察会」について

12月6日(木)に船子連主催のバス研修視察会で カップヌードルミュージアム横浜等を訪れました。
行程はカップヌードルミュージアム横浜→「みなとみらい21」でしたが、雨による渋滞で、横浜赤レンガ倉庫→カップヌードルミュージアム横浜に一部変更しました。

船子連とは、市川市、浦安市、船橋市の市子育連の3つの団体で構成しています。役員、部員、行政の担当者たちが40名参加しました。ちなみに市川の市子育連からは12名参加しています。

バスは西船橋を9時に出発して、午前中に横浜赤レンガ倉庫に行きそこで自由昼食しその後、カップヌードルミュウジアム横浜に行きました。このミュウジアム施設は、世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」を発明し、展示を通じて体感することが出来ます。ここまで言うとピンときた方がいるかと思いますが、現在放映中のNHK「連続テレビ小説」99作目となる「まんぷく」でモデルとして日清食品の創業者・安藤百福(ももふく)さんとその妻・仁子(まさこ)さんの物語ですね。ドラマの題名は立花萬平と主人公の今井福子の名前を一字を取って萬福(まんぷく)なんですって。知ってましたか?さて、話を本題に戻しますね。
「チキンラーメン」を手作りできる工房でひよこちゃんバンダナを頭に巻いて小麦粉をこね、製麺機で生地をのばし、蒸したあとに味付けをし、乾燥するまでの工程を、楽しみながら体験しました。

ひよこちゃんバンダナと手作りのチキンラーメンをお土産にしました。

早速、自宅にてどんぶりの中にチキンラーメンと具を入れてお湯をそそいで食べましたが、想像以上にとてもおいしかったです。

次回は、みなさんも参加しませんか?

記事:遠藤淳子 写真:堀口晶子

 

チキンラーメンが誕生した当時の研究小屋を再現 食文化に発展していく様子をパッケージで表現
1.チキンラーメンが誕生した当時の研究小屋を再現 2.食文化に発展していく様子をパッケージで表現
日清食品の創業者と妻・仁子(まさこ)さんです。 市川の市子育連の参加メンバーです。
3.日清食品の創業者と妻・仁子(まさこ)さんです。 4.市川の市子育連の参加メンバーです。
スタッフによる各人のチキン玉を油で揚げます。 お土産用のチキンラーメン袋をスタッフに渡します
5.スタッフが各人のチキン玉を油で揚げます。 6.お土産用のチキンをスタッフに渡します。
お土産用のチキンラーメン袋に名前を記入中 左:石井会長 中:亀山副会長 右:薮嵜顧問ひよこちゃんバンダナ姿もかわいいですね。
7.お土産用のチキンラーメン袋に名前を記入中

8.左:石井会長 中:亀山副会長 右:薮嵜顧問 ひよこちゃんバンダナ姿もかわいいですね。
全員で記念写真です。 自宅にてチキンラーメンを食べました。
9.全員で記念写真です。 10.自宅にてチキンラーメンを食べました。

 

2018年12月12日

ファミリーマッジクショー

11月25日(土)に全日警ホールでファミリーイベントを市川市子ども会育成会連絡協議会で開催しました。2回公演で市内の子ども会会員・育成者会員の270人がマッジク&イリュージョンショーの世界を楽しみました。 多数のメディアに出演し、人気を博す「子ども達に大人気のアンディ先生のマジック&イリュージョンショー」です。

 

石井克己会長は「2年前に大人気のアンディ先生のマジックショーをやり、非常に好評でした。またやって欲しい声が沢山ありましたので、今年もやることになりました。昨年は劇団かかし座による「影絵」をしました。これも非常に好評でした。家族で楽しめる催しものを、これからも実施しますのでご期待してください。今日は皆さんに参加して頂くこともありますので、楽しんでください。」と挨拶をしました。

 

会場からは、ハンカチ、新聞紙、トランプ等の身の回りを使ってマジックや人物の瞬間移動のイリュージョンショーを見る度に、子どもたちから「すごい」「どうして」「えー!」の大きな驚きの声が、たくさん上がっていました。とても満足した様子でした。

このイベントは、事業部の遠藤恵子部長が中心となり、プロダクションの交渉や会場予約や整理券作成や配布等数々こなしてきました。部員の皆さんや役員の皆様、大変お疲れ様でした。   

記・Photo:nagomi

全日警ホールの玄関前
1.全日警ホールの玄関前 2.本日の予定(全日警ホール)
受付中 市子育連の石井克己会長挨拶
3.受付中 4.石井克己会長挨拶
紙を上から切り裂いて 息を吹き替けたらなんと帽子に早変わり! 不思議
5.紙を上から切り裂いて

6.息を吹き替けたらなんと帽子に早変わり!
不思議
板の上に子どもが絨毯に巻かれて横たわっています 支えていた椅子と板を外すと浮いています。不思議
7.板の上に子どもが絨毯に巻かれて横たわっています 8.支えていた椅子と板を外すとなんと!浮いています。不思議
アンディ先生が袋に包まれて箱の中に入ります。 箱の上にアシスタントが乗り袋を上げて下げると
9.アンディ先生が袋に包まれて箱の中に入ります。

10.箱の上にアシスタントが乗り袋を上げて下げると・・・
なんとアンディ先生が箱の中から飛び出してきます 箱の中からアシスタントが出てきました。不思議
11.なんと言うことでしょう!アンディ先生が箱の中から飛び出してきます。 12.箱の中からアシスタントが出てきました。
不思議
全員参加のスプーン曲げに挑戦です。 エイヤーの掛け声でスプーンが曲がりました。
13.全員参加のスプーン曲げに挑戦です。 14.エイヤーの掛け声でスプーンが曲がりました。
副会長より出演者に花束贈呈です。 曲がらなかったお友達はステージでおそわりました
15.副会長より出演者に花束贈呈です。 16.アンディ先生とハイ・チーズ

 

2018年12月05日

房総かるた大会

11月24日(土)に第七中学校 ランチルームを会場に第14回房総かるた大会を12地区主催で開催。
地区内の子ども会7団体、79人が参加者しました。 第7中学生のボランテイア活動(読み手、招集、審判)で大活躍して頂きました。青少年相談員、スポーツ推進委員にも協力いただきました。

会場には市子育連の石井克己会長、会場校の新部 操校長、塩焼小学校の大塚美江校長ら来賓から
「楽しい大会にして優勝して下さい」と激励しました。

子どもの部、6ブロックで4チームから3チームでリーグ戦形式です。各ブロックの勝ち数が多かったチームがトーナメントに進みます。トーナメントの予選順位は札の取得率が高かった方からとなります。大人の部は1ブロック3チームでリーグ戦形式です。

       <結 果>

  子どもの部 大人の部
優勝 本行徳2丁目B子ども会 本塩子ども会
2位 本 塩Bチーム子ども会
3位 末広Eチーム子ども会

塩焼小学校 校長の大塚様から「真剣な取組の中にも、地域の仲間意識を感じられる温かい会でした。」との感想を頂きました。

ぜひ、来年は、あなたの子ども会も参加してみてください。

 

房総かるた大会結果(PDF)

 

記:nagomi・Photo:M

1.開会式まで鉢巻きしてかるたの練習です。 2.こちらでも練習です。
3.開会式 4.石井克己会長(市子育連)の来賓挨拶
5.七中生がしっかりとした口調で札を読み上げています。 6. 審判は正しい札を取った時点で赤旗を揚げ、判定します。
7.44枚の札を1チーム3人編成で対面正座にて戦います。 8.審判はスポーツ推進委員・青少年相談員・12地区役員です。
9.大人の部の審判は7中生です。 10.最後の2枚はキャプテン対決です。
11.選手以外は扉の窓越しに観戦です。 12.リーグ戦表を見て後1勝すれば・・・
13.入賞者全員で素敵な笑顔で写真を撮りました。 14.全員で記念撮影です。

 

 

2018年12月03日

ふれあいセミナー(クラフト講習会)

11月8日(木)に生涯学習センターで指導部によるふれあいセミナーの3回目として、クラフト講習会が開催されました。
9名の参加者が集まり、これからクリスマス会や餅つき大会のイベントに活用できるようにクリスマスガーランド、ミニ門松、正月用壁飾りを作ることを学びました。
講師として、木曜会の方々に丁寧に作り方を教えて頂きました。
講師に「筒の大きさはこの位に切るのとか、山折り・谷折りで折るのかな?」質問をしながら、熱心に作品を作っていました。
参加者からは、「作って見ると、楽しいね!!」「クリスマス会の時に綺麗に飾り付けよう」とか言われていて、みなさんに満足いただけたようです。
ぜひ、来年は、あなたも参加してみてください。

記事 遠藤淳子

受講生のみなさん 受講生のみなさん
1. 受講生のみなさん 2.受講生のみなさん
.熱心にミニ門松を作成中です。 正月用壁飾りを作成中です。
3.熱心にミニ門松を作成中です。 4.正月用壁飾りを作成中です。
クリスマスガーランド等の見本です。 5.完成品です。
5.クリスマスガーランド等の見本です。 6.完成品です。
2018年11月22日

ハロウィーン

合同ハロウィーンパーティー(柏井第一支部子ども会・柏井第二支部子ども会)

今年もハロウィーンの季節がやってきた。
10月31日午後4時20分ひだまり公園に魔女やお化けに仮装した子供たちが集合し、第1支部子27名、第2支部22名の子どもたちが6っの班に別れ、それぞれが地図を頼りに5か所のお宅を訪れてお菓子をもらったりしてとても楽しんでいました。
ハロウィーンパーティーは以前から行っていたそうですが、合同では今年で3回目になります。各グループとも保護者が2~3名が歩行中の安全に気を付けながら、引率して楽しそうにおしゃべりをしながら回っていました。

記事 遠藤淳子
 
6つの班に分かれます。  
 
地図を見てお宅を訪問です。緊張しながらピンポン  
 
楽しい仮装をして全員で記念写真です。  

 

 

2018年11月07日

ふれあいセミナー(防災公園等)

9月13日(木)に市子育連指導部主催のバス研修会で東京臨海広域防災公園とガスの科学館「がすてなーに」に行ってきました。

とても良い企画でしたが、参加者が少なくてもったいなく、応募方法に工夫が必要かなと感じました

東京臨海広域防災公園は国の災害応急対策の拠点として整備された広域防災公園です。その中の防災体験学習施設「そなエリア東京」には、緊急災害現地対策本部が設置されるオペレーションルームがありますが、ここを使用しなくてはならないことが起きなければ良いなと思いました。
防災体験「東京直下72h TOUR」に参加して、大地震が起きた時、72時間生き抜く知恵を、被災した街のセットで、タブレットのクイズを解きながら勉強しましたが、大人でも緊張感がありました。

次にガスの科学館「がすてなーに」を訪問しました。この施設は、暮らしを支えるエネルギー・ガス”の特長やエネルギーと地球環境との関わりを体験型展示物やプログラムなどを通して楽しみながら学ぶことができます。体験コーナーも豊富で、説明もとても丁寧で飽きることなく1時間半が過ぎました。これからはガスで電気!ですね(^0^)/
参加者の方が、このままこのコースで子ども会で計画が立てられます、と言ってくださいました。

 

この企画は、指導部の高久美代子部長が中心となり、訪問先の選定や予約等数々こなしてきました。部員の皆さん大変お疲れ様でした。

 

次回は、みなさんも参加しませんか?

記・Photo:堀口晶子

 

12月19日 募金受付会場の中央公民館です。 12月19日 つくし子ども会の川田副会長です。募金を硬貨選別機で集計中です。
1.ヘリポート(場外離着陸場)です。 2. 災害時、支援がくるまでに、72時間生き抜く!
12月19日 募金受付会場の中央公民館です。 笠原副市長から社会福祉協議会小島会長へ目録を渡しました。
3. オペレーションルームの説明書前です。 4. 緊急災害現地対策本部が設置されるオペレーションルームです。
原副市長と社会福祉協議会長と子ども会の関係者のみなさんです。 笠原副市長から社会福祉協議会小島会長へ目録を渡しました。
5. 施設前で記念写真です。 6. ガスの科学館の施設内で何しているの?
大野3丁目子ども会代表児童 大野3丁目子ども会代表児童
7. 自転車マシンでダイエット?楽しそう! 8. こちらも自転車マシンでダイエット?
大野3丁目子ども会代表児童 大野3丁目子ども会代表児童
9.体験型施設内です。 10.晴海ビル群をバックに記念写真です。

 

2018年09月27日

市子育連及び安全共済会 加入申請の受付

平成30年度 市子育連及び全国子ども会安全共済会 新規加入申請の加入受付が5月に2回行われます。

第1回目は5月17日(木)に午前10時から午後3時迄 南行徳市民談話室で行われました。

受付開始になると、会場近隣の子ども会の育成会長が書類片手に集まってきました。

受付では、総務部員が中心になり、書類の確認をし、不備があれば手直しの依頼を丁寧にしていました。

第2回目は5月23日(水) 市川教育会館 多目的ホールで行われました。

この指定受付日に関係書類等を提出することで、市子育連の加入登録と安全共済会は4月1日に遡って保険が適用されるシステムになっています。なお、市子育連に加入登録することで、市子育連主催の行事の案内、ふれあい(広報誌)及び、子ども会関係文書等を各子ども会の文書連絡担当者へ送付しています。

下記のスナップは南行徳市民談話室の様子です。

記・Photo:nagomi

 

.談話室の受付入口 受付前の書類確認依頼の説明です。
1.談話室の受付入口 2.受付前の書類確認依頼の説明です。
奥側2つのテーブルが受付で、右テーブルが会計処理しているところです。 本行徳2丁目の安全担当者が名簿等の書類を提出中(左側手前・奥)です。
3.奥側2つのテーブルが受付で、右テーブルが会計処理しているところです。 4.本行徳2丁目の安全担当者が名簿等の書類を提出中(左側手前・奥)です。
2018年06月28日

代議員総会開催

5月12日(土)に平成30年度市川市子ども会育成会連絡協議会の代議員総会が勤労福祉センターで開催されました。石井克己会長より来賓や大勢の代議員らには日頃の活動のご協力に感謝を述べた後、「子どもたちが成長する段階で或いは大人になって子ども会に入っていて「楽しかったな」「よかったなと」言ってもらえるような、子ども会活動が出来ようにしていきます。すぐには、結果がでない地道な活動だと思いますが、根気強くこれからも続けたいと願っています。」と今後の抱負を述べました。

来賓の生涯学習部長・佐野慈人様、市議会議長・松井努様、社会福祉協議会長・小島武久様より日頃の感謝が述べられました。

続いて、子ども会活動を長年に渡ってご尽力いただいた方々15名の育成功労者に対して感謝状を授与しました。

代表してたいよう子ども会・日岐捷子様より「節分の日に育成者が鬼になりまして各お宅に訪問をして豆まきしたのがとても印象に残っています」等の楽しかった思い出を披露していただきました。

続いて、子ども会新聞・壁新聞及び、ポスターコンクールの表彰に移りました。

来年も、子ども会の沢山の応募を期待します。

続いて、第9地区長の五十嵐良彦議長のもと、議案に移り、スムーズな進行ですべての議案が承認されました。

第2部の懇親会でも多くの参加者が集まり、情報交換等の歓談致しました。

記・Photo:nagomi

 

石井克己会長の挨拶 育成功労者代表してたいよう子ども会(6地区)・日岐捷子さん挨拶
1.石井克己会長の挨拶

2.育成功労者代表してたいよう子ども会・日岐捷子さん挨拶
育成功労賞受賞者のみなさん ポスターコンクールの表彰者
3.育成功労賞受賞者のみなさん 4.ポスターコンクールの表彰者
子ども会新聞・壁新聞及び、ポスターコンクールの受賞者のみなさん ポスターコンクールの作品
5.子ども会新聞・壁新聞及び、ポスターコンクールの受賞者のみなさん 6.ポスターコンクールの作品

総会:五十嵐良彦議長(9地区長)より議事進行 堀口晶子会計より決算書・予算報告中
7.五十嵐議長(9地区長)より代議員総会の議事進行 8.堀口晶子会計より決算書・予算報告中

 

 

2018年06月27日

ブログ始めました

とある中学校のPTA会長から「ブログは日々ある活動などを簡単にアップさせることができる」とのことを聞いたので、いまさらですが早速管理人もブログを始めた次第です。

本来ならブログを開放して子ども会の育成者の方々に自由に情報交換ができるようなシステムがありそうなのですが、今後最適なブログのソフトを見つけたいと思います。

それまでは、このあいちゃむネット内にある管理人用のブログで感じたまま発信していきますので、宜しくお願い致します。

記・:nagomi

2018年06月27日